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2004.05.10

紙がしゃべる、そんな馬鹿な(古!)

郵送できる「しゃべる紙」、トッパン・フォームズ開発

えーっと、タイトルはミスター・エドというドラマの文句で……。
解説するとすげえへこむのでやめます。

昔、電報で音の出る電報をもらったことがあり、それは普段会ってる友達からで、その時はそれがなんだかすごく嬉しかったのですが、落着いてからその電報の仕組みに付いて色々弄くりまわして、技術の進歩ってすげえと思ったわけです。
それが更に薄型になり、しかもスピーカーだけではなく、マイクまで付いたということですからそれはそれはえらいこっちゃです。
で、まあ先日紙製DVDとかが発表されたばかりのところに、このような電気を必要とするものが紙の薄さにとなると、あとはそれが紙として廃棄できるか?一番大きな問題点ではないのかと思います。

ビバ!技術の進歩!

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Posted by: business consulting | 2004.09.05 at 17:19

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