2007.11.30
2007.11.26
2007.10.29
2007.10.22
ハンター×ハンター ダブル達人ジジイ
一年以上経過してるのにも関わらず復活連載をしているハンター×ハンター。王宮に降りるのはハンター協会会長だと思っていたら、キルアの爺さんまで!!!
おおーう!燃える展開だ!!!
2007.10.19
100年カレンダー
昭和24年7月11日発行の神社新報に掲載されていた100年カレンダー。
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このカレンダーは西暦1901年(皇紀2561年)から2000年までの100年間(1世紀)使える不思議なカレンダーです。
仮に1910年(明治42年)の1月の日曜日を知りたかったら上欄カギの10を探してロであることを知ります、次にまん中の1月の欄を下へたどって同じ符号のロをもとめ、今度は左へたどって日曜の行を上へたどれば1月中の日曜は2日、9日、16日、23日、30日であったことがわかります、また来年の本誌創刊記念日(7月8日)は何曜かを探して見せましょう、上欄カギに返って50がイであることを知り7月のイの欄を左へたどった線と8日の欄を下へたどって線のぶつかるところを見れば土曜であることがわかります、氏神様のお祭りや家中の誕生日などこの方法で引いて見てごらんなさい。
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2007.10.17
新 電脳なをさん
ソニーのローリーは1台では意味がない。
数台必要なのだ。
アイドルユニットの曲を数台のローリーで、メンバー別の動きを入れて躍らせるのが正しい使い方だ。
もしくはコント55号の音源を入れて走ってどつくとか、どうしても一台なら高座つくって、テケテンテンテレツクテンと登場して、熊さんとご隠居の会話の時には、ちょっとずつ右向いて左向いて、熊さんの喋りの時には余計にパタパタしたり、と兎に角動きだよ動き!小さいからこそ、ステージも小さくていいわけだ。
オリンピック再現だって、マスゲームだって夢じゃないぞ!
……金はかかるけどねー。
2007.09.27
今日の早川さん
早川さんはSF大好き。
そうそうSFマガジン読んだよ読んだよ。
不思議なことに福山庸司の漫画をはじめて読んだのもSFマガジンだった。仏頭を顔にしているお父さんのところに、アンティークなダミーヘッドを買い付けにくる人がいて、一人娘が父親の顔と言ったらこの顔だから、そのお金があるとみんな楽して暮らせるが断るみたいなSF話だった。
要するに文庫だとか新書だとかの特色を擬人化漫画で、読書好きにしかわからない「あるある」が満載。海外SF作家なんて、最近読まれないもんねー。ライトノベルばっかり売れてさ。
それで良いのか?SF界よ。
それはそれとして、国書刊行会の擬人化キャラが出るところはとてもツボにはまりましたとさ。
2007.09.20
ラジオマン復活
復刊一周年のコミックリュウに読み切り復活。
実はラジオマンは朝日ソノラマのグリフォンという雑誌が休刊→廃刊→単行本も出ないという負の連鎖に巻き込まれた漫画であるとともに、作者であるあさりよしとおコミックリュウの出版社である徳間が出していたキャプテンが休刊→事実上廃刊となっているので、ダブル復活なメデタイ読み切りなのだ。
なにはともあれ徳間さんはがんばって欲しいと思います。











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